このサイトを作ったわけ がんの初期症状一覧〜ガン発病の小さなサインを見逃さない!

このサイトを作ったわけ

スポンサードリンク
<このサイトについて>このサイトは管理人よもぎの個人的サイトです。

よもぎは医者でも看護師でもなく、記載内容は個人的に集めた資料に基づいていますので
正しくない表現があるかもしれませんことをご了承の上、病院へ行く等の判断は
ご本人の責任でなさってください。

<このサイトを作ったきっかけ>
一年ほど前、私の友人が乳がんになりました。

未婚で30代の前半、元気いっぱいで今まで病気らしい病気をしたことがなかった人で
乳がん検診もまあ、念のため受けておこうかな、、ぐらいの気持だったそうです。

それが軽い気持ちで結果を聞きに行ったら、

乳がんがある。結構大きいので全摘しなくちゃならないかもしれない。

といわれたそうです。

その話を聞いて、なんで彼女が?と本当にショックで一緒に泣きました。

さらにショックだったのは彼女はその後の検査で初期の子宮頚がんも見つかったというのです。

乳がんの全摘手術、子宮頚がんの摘出手術をして元気な姿を見せてくれた彼女でしたが、
仕事は退職し、実家で静養しています。
本当に大丈夫!といえるまではまだで、無理ができない身体です。

がんは人生を変えてしまう病気だと痛感しました。

そして彼女は検診を受けることの重要性をしきりに語っていました。


がん検診を受けましょうというのはいろいろなところで言われていますが、
彼女の話を聞いていると、よく考えてみたらがんかもしれないという予兆があったというのです。

とにかく朝だるくて起きれない。

生理が不順で不正出血があった。


さらに、、

職場が寒い(冬は足元が冷えて、夏でも冷房で冷える)

仕事が忙しくて夜更かしである。(寝るのは大体深夜)

一人暮らしで料理をほとんどしない(野菜不足、夜中のお菓子、乳製品のとりすぎ)

というようながんになりやすい環境、生活習慣が重なっていたということも大きかったようです。



こんなことはよくあることで、わざわざ病院に行くほどのことではないと思われるかもしれませんが
こういった小さな予兆を見逃さず、年に1度検診を受けていれば、早期発見でき、がんで命を落とすようなことは確実に減ると思うのです。

そこで私なりにいろいろ調べたことをまとめて記載しておくためにこのサイトを作りました。

誰かのお役に立てれば幸いです。


2010年10月 管理人よもぎ
スポンサードリンク
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/165566654
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。